おはようございます。
昨晩は、レニーセルヴィガーのブリジットジョーンズのベイビーをみる。
音楽フェスのシーンでしれーっとエドシーランがバーの飲み客として出演していて、スタバの店員?と間違われて役者とからんでいたのはさすがにUK
数年前の映画と思うが、音楽もアデルとかがながれていて楽しめた。
さて、今日のオンラインの授業は面接準備の内容が入ってきていて、緊張因子がじわじわとやってきて、サブリミナル浸食が迫る。危ない。気を付けて。
ドナドナ~という歌が聞こえる😢 え? これは空耳なのか? マジリアルな深層意識からの緊急メッセージなのだろうか?
それでもきっと本当のことは誰も教えないし、言わないだろうから、しっかりしなくては。
100社応募位推奨という話があったが、ここでアドラーの言う課題の分離ができていないと言葉通り受け取って危険なことになってしまうだろう。
つまり誰のためでもない、自分の目的のために獲得したスキルとこれまでのスキルをごく自然に発揮でき、かつ嫌ではない仕事が運よくみつかればいいというスタンスが大事のはずだ。。 ここで判断基準にはるのはやはり年収か?
3か月中盤~4か月目から始めないと間に合わないというのは、良い企業があればすぐに応募できるように準備をしておいたほうがよい。ということ。HTML,CSSもまだなのに就職活動は時期尚早というのが受講生のおおかた感じるところだとおもうが、先手で動く準備しておいたほうがいいかも。
「たなぼたも準備しておかないと、落ちてきたときに汚れるだけ」
BY 前原先生。
動画を見て日誌に落とし込む作業は、双子座26~30度だなーと思った。
25度で社会活動をするための情報の効率化が完了して、26度からは集団の価値が入ってくる。個人活動と集団活動のすり合わせをしている段階であるが、
何が最も効率的に寄与できるか?を見つけ、その活動に絞ったらそれに自己を投下する。または自己を明け渡す。このためシンボルは「森の中の冬霜」「冬空をバックにして霜に覆われた樹木」などという厳しい情景が描かれている。
集合的な生存のための必要最小限のマインドセットの探索をしているのだ。あくまでもマインドなので具体的なスキルはここでは問題になっていない。なぜならスキルの棚卸は25度の段階で終了したから。
一方、双子座13度の2倍という意味では、13度は最大のスキルを発揮して自己表現することがテーマであった。それは宇宙的生命への組み込みとも言えた。
翻って2倍の26度は、それを客体化して具体的に実現させることなので、ことさらがむしゃらに自己能力をアピールするのではなく、13度で同調した宇宙的生命の降下により、より集合的な領域での新しい可能性が啓示される。そしてその活動領域を吟味するということ。
個人の能力のアピールという従来の解釈でもこの5度グループもさきほどの解釈は、整合している。
26度は受け身なので、何が合致するかを人間の意志で能動的に選択することができないはず。あくまでもインスピレーションとして降下してくる。
就職活動と似ているかも。就職活動に限らず、なにか新しい企画やプロジェクトを考案したり始めたりということにも最も関係していそうだ。
今日のドゥルーズ、ガタリ的な発想の羅列をしていみたが、今日の発見なので、メモっておこう。
おードゥの入力の仕方がわかった。 小さいうはl、uと入力すれば「ぅ」とでるよ。
紙のポートフォリオ
ポートフォリオはあなたを知ってもらうための手段
それでもやはり、「最大限に自分の力を伝えるには、Webポートフォリオがいい!」というWebデザイナーもいるかもしれません。確かに、
作品によっては、Web一本で勝負した方が、伝えたいイメージのズレも生まれにくいという考えもあるかもしれません。
しかし、「ポートフォリオはそもそも何のためにあるのか?」
「面接でポートフォリオを提出することによって何を評価されたいのか?」そこを考えてみましょう。
面接官が2名のことも多いので2冊もっていくこともおすすめ。
紙のポートフォリオは面接対策そのもの。
インパクトを大切にしよう – 紙ポートフォリオ作成のコツ
自由にリンクをたどれるWebと違って、紙ポートフォリオは「表紙からページを順にめくる」という
ことを前提に作られています。したがって、できるだけビジュアルインパクトの強い作品を紙ポート
フォリオの冒頭に載せましょう。作品に対する自信とは別に、「最初に強いインパクトを与え、後に
続く全体をじっくり見てもらえるようにする」という構成は、紙ポートフォリオならではの作成のコツ
レイアウトのルールを統一しよう – 紙ポートフォリオ作成の基本
各作品に添付するデータ(クライ
アント名、制作時間、制作環境など)の配置のルールは、必ず統一しましょう。
ポートフォリオを作る5つの要素
自己紹介・プロフィール
現在までの職務経歴はもちろん、受賞歴などを端的にまとめましょう。あわせてクリエイターとしてのこだわりや信念、得意分野なども記載するとベターです。
主な記載事項
・これまで経験した業務やポジション
・特筆すべき実績や受賞歴
・クリエイターとしてのこだわり、信念、得意分野
・スキルアップのために実践している行動
スキルレベル
「Illustrator」「HTML」「CSS」」など、具体的なツール名や言語を挙げて、その使用歴やスキルレベルを端的に記載します。スキルレベルは文章にすると冗長になってしまいがちなので、5段階評価など、ひと目で伝わる工夫をするといいでしょう。
ディレクター職の場合は、ツールや言語に言及できないケースも多いでしょう。この場合、記載がなくても構わないのですが、使用目的、頻度とともにオフィスソフトのスキルを記載してもOKです。
主な記載事項
・使用可能ツール・言語の使用歴
・使用可能ツール・言語の使用頻度
・使用可能ツール・言語のスキルレベル
将来のビジョン
3年目と5年目のビジョンをかいておくとよい。
3年目は企画とかプロジェクトを任せる段階と想定されるので、この内容如何によって企業側とマッチングするかどうか決まると考えられる。
一方、会社のことがわかるまでに5年かかると言われている。
このため5年後には独立を考えていると言っても問題ないが、会社に残るのであれば経営にかかわることを考える必要がある。
作品紹介
作品ごとのディスクリプション(作品説明文)は必須作品数は10~20、インパクトのある作品は、目に留まりやすい前半ページにポートフォリオに掲載する作品には、以下のような暗黙の原則があります。
1ページ(または1見開き)に、1作品を紹介作品ごとにディスクリプション(ここでは作品説明文・付帯情報の意味)を掲載。
・作品タイトル(Webサイトの場合はURL)
・作品のビジュアル(写真、スクリーンショットなど)
・クライアント名
・制作年月日
・ターゲットユーザー
・この作品の狙いや目的(例:新商品の広告キャンペーン、コンバージョン率の向上など)
・作品のコンセプトやポイント
・クライアントの意向や制作上の制約などの経緯(守秘義務違反にならない範囲で記します)
・制作時間
・使用ソフト、使用言語などの制作環境
・プロジェクトチームで制作した作品の場合はあなたの担当領域とポジション
仕事のスタイル・対応領域の紹介
過去の経歴との関連でどの分野で貢献できそうか?を考える。
まとめ
企業への手土産として紙のポートフォリオを持参しましょう。
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